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本当に資産価値のある「住まい」とは?

5年の住宅ローンを融資限度額まで借りて建てた新築の「理想の住まい」。
しかし、残念ながら我が国においては、住んだその日から建物の資産価値は下がる一方。住宅ローン残債がまだまだ残っているうちに建物評価はほぼゼロになります。

事故や病気で働けなくなった時、やむを得ない事情で引っ越しをしなければならない時など、不測の事態も想定したうえで、「理想の住まい=資産価値のある住まい」を選ぶことが必要だと私たちは考えています。

その選ぶ基準とは「高く貸せるor高く売れる」ということ。

「STORIA」は、この「本当に資産価値のある住まい」を創るための全く新しいプロジェクトとして誕生しました!

「STORIA」が提案する10のコンセプト

資産価値のある住まい「STORIA」の特長